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akatsuki。

世界はうつくしくなんかない そして それ故に 美しい

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星之声

有被人设给吓到,与秒速5cm比起来显简陋的可以了
不过故事还是很新海诚

The voices of a distant star
火星,木星,冥王星,外太阳系,8.6光年的距离,另外一个世界

「24岁的阿升你好,我是15岁的美加子……」
这条短讯穿越了8年的时间发送到了阿升的手机上,瞬间让美加子与阿升穿越银河的距离真实到了时间
仅仅两行的短信,能够送达已经是奇迹,但是“喜欢”这句话,却变成了乱码
美加子说:“我们就像是被宇宙与地球拆散的恋人一样。”
阿升说:“也许,思念可以超越时间与距离。”
时间和空间的距离并不可怕,可怕的是心的距离

新海诚用SF元素让新干线飞驰过铁路的声音延长了数年,同时还有那个约定

漂浮在空中的美加子
雪地里抬头望向天空的阿升
即使隔着时间的距离
心里所想的,都是一样的吧

ノボル「ねえミカコ、俺はね」
ミカコ「私はね、ノボルくん。懐かしいものがたくさんあるんだ。ここにはなにもないんだもん。例えばね」
ノボル「例えば、夏の雲とか、冷たい雨とか、秋の風の匂いとか」
ミカコ「傘に当たる雨の音とか、春の土の柔らかさとか、夜中のコンビニの安心する感じとか」
ノボル「それからね、放課後のひんやりとした空気とか」
ミカコ「黒板消しの匂いとか」
ノボル「夜中のトラックの遠い音とか」
ミカコ「夕立のアスファルトの匂いとか…。ノボルくん、そういうものをね、私はずっと」
ノボル「ぼくはずっと、ミカコと一緒に感じていたいって思っていたよ」


ミカコ「ね? 私たちの想うことはきっとひとつ」
ミカコ「ねえ、ノボルくん?」

ミカコ「わたしはここにいるよ。」
ノボル「     ここにいるよ。」
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